命の大切さ『ぎょぎょビックリ魚のヒミツ』

命の大切さや食への感謝の気持ちを子どもたちに伝えるため、魚を捌く様子を目の前で見学しました。子ども達は、魚に触ったり、匂いを嗅いだり、切っている時の音に耳を傾けながら、切り身になる様子を真剣な様子で見ていました。給食では、鯖のごま焼きとして提供。「おいしい!」「骨ないね!」と会話をしながら食べている様子がみられました。
命を頂いでいる事に感謝して「いただきます」「ごちそうさま」の挨拶を気持ちを込めて行っていました。

2024年12月10日更新

こちらの記事も読まれています。


2021年5月10日
2歳児キャベツちぎり…


2025年3月15日
令和6年度 第7回 …


2025年11月14日
令和7年度 創設者生…


2026年3月06日
令和7年度 お散歩遠…


2024年8月27日
色の食育実験…